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1週間後に迫った歌碑建立式典とコンサート
時間の経過表現には「光陰矢の如く」という言葉がある。4月4日の早春賦歌碑建立式典と第5会顕彰コンサートがいよいよ目前に迫ったて来た。来週はこの関係の予定がめじろ押しだ。4月1日にはコンサート出演者の全員で通しの稽古が行なわれる。幸い、昨年までの児童合唱団による演奏がない分練習に割ける割合は少ない。今回の出演者を紹介する。
第一回からの眞理ヨシコさんによる総合司会は従来通りである。
写真は第一回のコンサートの時の眞理ヨシコさん
唄う真理さん

歌碑の「早春賦」を歌ってくれた森岡紘子、竹内直美、栗田真帆の三人のシンガー、同じ仲間のチェロリスト磯野正明とピアニスト貞光裕美子さんが演奏する「もう一つの早春賦」はちょっと楽しみな演奏曲である。また、「早春賦」という歌を顕彰するために吉丸一昌のひ孫に当たる藤田槙葉さん、中田章の孫に当たる中田順子さん。そして、第一回に出演した私の大町高校後輩の松島誠治君は唯一の男性シンガーだ。
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【2010/03/27 16:31】 | 吉丸一昌音楽祭 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
臼杵の吉丸一昌音楽祭が今日開催
今日、3月1日(土曜日)大分県臼杵で吉丸一昌音楽祭が開かれた。今年で22回目と息の長い音楽祭だ。主催の臼杵市文化連盟の努力に拍手を贈りたいものである。残念ながら私は一度もこの音楽祭には参加した事がない。吉丸一昌生誕地というゆかりのある場所での音楽祭である。毎年、今年は臼杵へ行きたいと思いながら実現出来ないでいる。
吉丸一昌に関係ある音楽会として何時も3月の声を聞くと開かれる。桜前線のように大分臼杵が南からスタートし、4月8日の龍光禅寺「吉丸一昌顕彰コンサート」そして、4月29日安曇野市の歌碑前での「早春賦祭り」、5月25日安曇野市穂高での「早春賦音楽祭」と繋がってゆく。
臼杵市の「吉丸一昌音楽祭」チラシ
20080301203908.jpg

【2008/03/01 20:58】 | 吉丸一昌音楽祭 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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